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更新できる日が週の前半に集中してるってのも凄い物があるな。セカンド考察?プロモ編? 

今日はSIDE氏の家で調整してきました。

30試合位したかな・・・。勝ち越しました。

今日思ったのは、やはり妖魔の勇者は強いということ。

プランコンに無意味とか自分でも言ってましたが、そうでもなさそうです。

呼声を駆使して2?4コスト域のユニットを展開し、ビートします。相手が迎撃しているところに勇者でエネルギーを縛ったり、生命門勇者をぶち込んだりしてやれば相手は勇者の対応に精一杯になり、その間にドラッグ投与ユニットをねじ込んでやればかなりの確立で勝てたりするのです。

ようは、重いデッキに入れるよりは軽いデッキのフィニッシャーとしての投入に適したカードなのですね。

・・・前置きから考察してるとかorz




日本選手権予選の《小さくて大きな力》を皮切りに、セカンドに入ってから多くのパラレルが登場しました。

《シャドー・ソウル》《バードマン・ソウル》《フ・フーンダ》《レッドアイ・ナイト》・・・よく見てみると、各色に登場してますね。

どのカードもデッキへの採用率は高く(?)、なおかつイラスト違いとあってはプレイヤーなら誰でも食いつくのは当然のことでしょう。かく言う僕もどれをどうやって手に入れるか模索しているところですw


・・・しかし、僕には一つの不満が。

皆様にはお分かりでしょう。これらのカードがセカンド対応でないことが。

つまり、これら強力なカードが、再販したにもかかわらずセカンド構築で使用不能なのです。

《バードマン・ソウル》なんか、正直勝手に忍ばせてしまおうか、なんて思ってしまいます(オイ

せっかくの再販をファーストにしたのは、おそらくは構築戦において限定を手に入れる機会の差によって実力差が発生するのを防ぐ為でしょう。

ですが、セカンドで《益々繁盛》を再販するスペースがあるくらいなら《バードマン・ソウル》の方が良かったなぁ・・・と思っている方は僕だけではないはず



・・・だと信じます(何

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Posted on 2006/11/19 Sun. 22:43 [edit]

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