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沈黙 

ネタがありすぎるのも問題ですね。

新制限やら最新カード考察やら、デッキ紹介やら…。オリカなんぞに手を出す暇ないですわ(汗

とりあえず最新のシーズン制限の考察からいきましょうか。

《フェンリル》

環境で猛威を振るったスタブラやグラシア、前環境でトップメタになった屋敷コンの軸…というか生命線だったカード。

これ1枚無くなれば対応策も増えるでしょう。

スタブラに《因果律の抜け道》、グラシアに《真夜中のダンスパーティー》が通るようになれば勝率が上がるとは思いません?

《バイオブラスター》

青無しのスタブラではこれの存在がウイニーへの数少ない対抗策でした。

《カオスヘッド・ドラゴン》

これもスタブラがウイニーにも対応できた理由ですが、これが無くなるのは猫コンがのさばる十分な環境が形成されたといえるのではないでしょうか?

《海洋到達不能極》
勇者サイクロンや青黒ティアーのコンボパーツの1つであり、ウイニーへの対策カード。

別に青ティアー絡み以外に入るカードで無かったので、チョイスとしては問題無かったと思います。

?総括?

神竜の闘気のメインカードであるカードを制限対象としては避けつつ、その全てのデッキに同様の弱点を与えるというのが趣向といった感じ。

これは神竜の闘気というエクスパンションの価値を薄れさせない意味合いが強いのでしょうが、これによってフェンリルやカオスヘッドといった高額なレアを制限にしてしまったあたりは本末転倒かもしれません。

これは最新エクスパンションに期待と言いたいところですが、現状発表されているカード群と各色の規則性から、すでに大体の枠が決まってしまっているため望み薄であることは否めません。

最新ストラクチャーが環境を変えてくれるという主張もありますが、僕はそうは思いません。

まぁ、それは次の機会にくわしくお話しましょう。では。
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Posted on 2007/07/22 Sun. 00:02 [edit]

この記事に対するコメント

ありすぎるネタを全て詰めた結果、非常に長々と書いた馬鹿がここに(何
例えフェンリルが消えてもサイレントナイトが帰ってきて、
カオスヘッドが消える以上は白黒屋敷はまた出てくるんでしょうね。
そしてブラスター、不能の制限で2体のドラゴンも弱体化。ってところでしょうか?
あれ?気付いたら人様のブログで考察を(死
失礼しました(汗

玄武 #X.Av9vec | URL
07/22 00:38 | edit

屋敷は軸がベースである以上、現状のカードプールでは対処する手段が限られますからね。最新エクスパンションが発売しても、よほどのことがない限りはメタは屋敷から回るはずです。

tact #- | URL
07/23 00:04 | edit

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